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零私記

狼逃苦肉の策でブログになった

越えてみれば山も所詮ただの思い出

2008 年 02 月 15 日
 拍子抜けするぐらいあっ気なく終わった。 あれで良かったのか?
でも、始まるまではかなり緊張してたので、それなりに頑張った。

つーか、私の字が汚いので質問しにくい、という事っぽいような。
字の汚さが功を奏したのは、これが初めてかもしれません。

終わって一安心、そのまま追いコンへとなだれ込みました。
4年の時の挨拶は、格好良さというか正しさを目指していましたが。
今回は場慣れもあってか、笑いの方向へと走りました。
教授陣をあそこまで笑いに誘った学生は私だけでしょう。

何せ、驚愕の一手を打ちましたから。

私の前に教授の挨拶があるんですが。
そこで何と言われようとも対応できるよう、数パターン用意しておいた甲斐がありました。
その後、教授方から次々と声をかけられました。 それほどのネタ。

 そしてまさかの、院友からの人生相談。
正直、ぶっちゃけ過ぎだと思います。 いや、隠さず負い目を持たないのは良い事ですが。
最後の最後、の一歩手前でここまで意気投合するとは思いませんでした。
それまでは社交辞令的な付き合いだったのですが。
これなら、もっと早く打ち解けていれば良かったと思います。

卒業ですね。

まぁ、まだ仕事は残ってるんですが。





 コンビニでカップ麺買ったんです。 そしたらね。
ついてきたのは、フォークなんですよ。

店員さん、どういうチョイスよ。
これがね、洋風テイストなラーメンなら、まだ納得できますが。
私が買ったのは、天ぷらそばなんですよ。

どこがどうなって、フォークになったんだと。
問いたい。 問い詰めたくは無いが。

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HN: 零式狼

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