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零私記

狼逃苦肉の策でブログになった

星に長さを、後が引く

2007 年 11 月 10 日



 前回言ってた、壁反射での摩擦的反転。
回転データをデータ構造に取り込んで、もう完全フルオート状態。
後はカラー設定も取り込めれば、何をやろうが全自動、になるがどうしたもんか。

反転ってのも、難しい条件かなぁ、と思っていたが。
反転方向でない移動方向と、回転方向がそろえば良いだけで簡単だった。
このFLASHは6回しか反射しないからパターン限られてるけど、if文は全パターン網羅。
だから、これから、どう改変していっても耐えられる。

同じ五角形じゃあ芸が無いので、星型に。
よく考えると五角形の線引きを、さらに隣に引かせるようにすれば良いだけで、
処理は全く同じなのだった。 尖ってるから、より回転が分かりやすくなった気が。

これを六芒星にすると、ちょっと別処理になるけど、まぁ簡単だよな。
それともクロウリー6にしようか。 いや、あれって描けるのか?
まぁ、描けるか。 でも回転させても綺麗じゃないよなぁ。

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HN: 零式狼

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