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零私記

狼逃苦肉の策でブログになった

答がわかった、だから何だ、っていうお話

2006 年 10 月 25 日
 レポートで、関数の反復(Cプロの再帰関数的)の計算をしてた。
細かい条件がいっぱいあって、0.1差で爆発的に伸びる関数で。
必要な数値計算したらなんか予想した数値とだいぶ違って、うおぉぉぉおおぉぉぉ…。

そんな時はこれ、フリスク。

1粒噛む、微分が一致する。
2粒噛む、数値が一致する。
3粒噛む、ようやくプログラムのシミュレート法を思いつき、解が一致。

やっと終わった。 明日提出だったから本気で焦った。
グラフも定規でえっちらおっちら描いた。 目盛が細かい…。
誰だよ、10進法なんて広めた奴は。 12進か60進のままで良かったじゃないか…。
とかグラフの分割の最小公倍数で線を引きながら愚痴った。

フリスクって凄ぇ。 とかCMみたいな演出してみたり。
これ食ったのは人生で2パック目です。 美味くないです。
おまけ

ゲーデルの功績ってのは、ちらっと聞いて思うのは、

人間に対して、ある事象が善か悪かは、必ず名言できるが、
地球規模で見て人間の善悪だけで考えたら、それが正しいかは証明できない、
って感じですか?

完全性定理と不完全性定理の勝手な解釈。
上の文を完全に曖昧・抽象にして、論理学的表記をすれば、定理になるんじゃね?
うん、ならないな。

と、再帰つながりでゲーデル。 つながってる、のか?

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HN: 零式狼

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